2025年11月の外来休診のお知らせ
地域交流誌「なかま」 vol.47 秋号が発行されました
地域交流誌「なかま」 vol.47 秋号が発行されました
今回は
- ・目に見えない脳の障害「高次脳機能障害について」
・自動車運転支援チームの紹介
・高次脳機能障害の支援について
・「新人紹介」入職して半年がたちました!
・季節の身体に嬉しいレシピ10
・蓮根とさつま芋の味噌グラタン
・地域活動サロン開催報告
・皆さまの声をお聞かせください
・お知らせ 通所リハビリ土曜日(午前)営業が始まります!
・病院実績
等について取り上げています。どうぞご覧ください。
広報誌「なかま」vol.47(2025年秋号)PDFはこちら
2025年10月の外来休診のお知らせ
「スマホマイナ保険証」は当院では使用できません
2025年9月19日より「スマホマイナ保険証」の利用が開始となりますが
当院では現在準備が整っておらず、利用開始時期は未定となっております。
利用可能となりましたらホームページにてお知らせいたします。
ご不便をおかけいたしますが何卒ご了承くださいますようお願い致します。
職員採用試験のご案内
「職員採用試験のご案内」
当院では来年度入職の職員採用試験を行っています。
【募集職種】
■看護師
■理学療法士
■作業療法士
■言語聴覚士
病院見学も随時行っています!
詳しくは採用サイトをご覧ください♪
https://www.tohya.or.jp/heisei/recruit/
**スマホから病院見学のエントリーが可能です**
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お問合せはこちらまで
医療法人清和会 平成とうや病院
採用担当 岩元
TEL:096-379-0108
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2025年9月の外来休診のお知らせ
地域交流誌「なかま」 vol.46 夏号が発行されました
地域交流誌「なかま」 vol.46 夏号が発行されました
今回は
- ・言語聴覚療法部門の紹介
・嚥下スクリーニング
・昼食前の口腔体操 - ・ジェントルスティム
- ・嚥下運動モニタ
- ・嚥下体操セットのご紹介
・2024年度リハビリテーション実績 - ・お知らせ 資格確認書の交付について
- ・季節の身体に嬉しいレシピ09
- ・トマトのサッパリそうめん
- ・スイカのサイダーゼリー
- ・地域活動のサロン開催報告
・皆さまの声をお聞かせください
・お知らせ シェアサイクルチャリチャリのポート設置
・病院実績
等について取り上げています。どうぞご覧ください。

7月13日(日)休日当番医のお知らせ
**職員大募集**
**職員大募集**
当院では職員を募集しております。
お知り合い、ご家族でお仕事を探されている方がおられましたら
是非ご紹介ください。
募集職種は以下のとおりです。
【募集職種】
看護師【2026年新卒】
看護師【正職員】
介護職【正職員/パート】
栄養士【正職員】
調理員【正職員/パート】
事務職【正職員】
詳しくは採用サイトに掲載しています。
https://www.tohya.or.jp/heisei/recruit/
スマホから病院見学、面接のエントリーができます♪
お気軽にお問合せください。
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医療法人清和会 平成とうや病院
採用担当 岩元
TEL:096-379-0108
mail:h-jinji@tohya.or.jp
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実績・指標一覧をアップしました(令和6年度)
2025年06月11日
実績・指標一覧をアップしました
https://www.tohya.or.jp/heisei/information/achievements/
・医療の質可視化プロジェクトによる臨床指標(2024年4月~5月)(2024年6月~9月)
・病院実績(令和6年度)
・リハビリテーション実績(令和6年度)
・通所リハビリテーションセンター実績(令和6年度)
・訪問リハビリテーションセンター実績(令和6年度)
2025年6月の休診日のお知らせ
【外来診療】 2025年6月1日からの外来担当医師表
日頃より当院の運営にご理解をいただき深く感謝申し上げます。
リハビリテーション科の米村医師の外来診療日時が、水曜日午前へ追加されます。
6/13~水曜日午前1診 米村医師(リハビリテーション科)
以上 宜しくお願い致します。
地域交流誌「なかま」 vol.45 春号が発行されました
後発医薬品使用体制加算に係る掲示について
2025年04月08日
後発医薬品使用体制加算に係る掲示について
●後発医薬品(ジェネリック医薬品)及びバイオ後続品(バイオシミラー)とは
「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」とは、最初に作られた薬(先発医薬品:新薬)の特許が切れた後に、厚生労働省より「発医薬品と有効成分、用法、効能・効果が同等」との認可が得られ、製造・販売された医薬品のことです。
また、バイオ後続品(バイオシミラー)は、先行バイオ医薬品(遺伝子組換え技術や細胞培養技術等の最先端技術を用いて開発される医薬品)と同じ効能・効果、用法・用量で使える(=同等/同質である)ことを検証している医薬品です。
後発医薬品及びバイオ後続品を利用することで自己負担を減らすとともに、医療費節約で医療保険制度の安定にもつながります。
●当院での取組み
当院では、患者負担の軽減、医療保険財政の改善に資するものとして、後発医薬品及びバイオ後続品の使用に積極的に取り組んでいます。
後発医薬品及びバイオ後続品の採用に当たっては、品質確保・情報提供・安定供給など、当院の定める条件を満たし、有効かつ安全な製品を採用しております。
●一般名処方について
当院では基本的に、後発医薬品のある医薬品については特定の品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方箋に記載すること)を行います。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
●後発医薬品(ジェネリック医薬品)のある先発医薬品の選定療養について
令和6年10月1日より、長期収載品(後発医薬品のある先発医薬品)を患者希望で処方した場合、両者の差額の4分の1を患者が自己負担する選定療養が導入されました。
●医薬品の供給不足について
製造上の問題、品質管理上の問題、原材料の不足、需要の急増などにより医薬品の安定供給が難しくなることがあります。
当院採用の医薬品が供給不足となってしまった場合、情報提供を適切に行うとともに、代替薬の検討や治療計画等の見直し等、適切な対応ができる体制を整備しております。なお、患者さんへ投与する薬剤については状況により薬剤が変更となる可能性があります。使用する医薬品を変更する場合にはご説明いたしますが、ご不明な点やご心配な点がございましたら、主治医または薬剤師にご相談ください。
医療DX推進体制整備加算に係る掲示について
2025年03月28日
当院では、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう以下の取り組みを行っております。
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- オンライン請求を行っています。
- 患者さまに対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行っております。
- 電子処方せんの発行及び電子カルテ情報共有サービスの活用は、現在整備中です。
- マイナンバーカードの健康保険証利用について、お声掛けやポスター掲示を行っています。
- 正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証をご持参いただき、オンライン資格確認等の利用にご協力をお願い致します。





